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第33回大会のお知らせ

日程:2020年10月31日(土)~11月1日(日)

場所:仙台白百合女子大学

〒981-3107 仙台市泉区本田町6-1

ワークショップ

「エミリー・ヘイルとエリオット:Sara FitzgeraldのThe Poet’s Girl (2020)を読む」

司会・報告者 松本 真治(佛教大学)

報告者 Norman J. Angus(京都橘大学)

久野 暁子(東京理科大学[非])

 

特別講演

井口 時男氏(文芸批評家、俳人)

「伝統と現代」(仮題)

 

第33回大会研究発表者の募集

発表をご希望の方は、2020年7月31日(金)までに、審査用要旨(2000字程度、A4サイズ)をWORDファイルで添付して、メールにて新事務局までお申し出下さい。

※大会プログラムはこちらからご覧いただけます。

「若手研究者発表助成金」創設 

若手研究者の発表を奨励するために、「若手研究者発表助成金」を創設しました。以下の条件を満たす方を対象として、1万円を補助いたします。

⑴研究発表を行う(シンポジウムも含む)

⑵専任でない若手研究者(大会開催年度に満40歳以下)

会員の出版情情報

高市順一郎『エリオットの薔薇窓』(思潮社 )2019年

田口麻奈『〈空白〉の根底―鮎川信夫と日本戦後詩』(思潮社)2019年

荒木正純著『『荒地』の時代』(小鳥遊書房)2019年

熊谷治子著『音楽と絵画で読むT. S. エリオット ― 『プルフロックその他の観察』から『荒地』へ』(彩流社)2018年

野谷啓二氏『オックスフォード運動と英文学』(開文社出版)2018年

岡田弥生氏『「眼」から「薔薇」へ F. H. ブラッドリー哲学から読み解く T. S. エリオットの自意識の変容』(関西学院大学出版)2018年

滝沢博『エリオットの詩を解読する』(春風社)2015年

※他の会員による出版物等はこちらをクリック

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